2010年2月21日

雪花青(せっかせい)

近所の伊勢丹の北海道物産展でAIR DOの機内誌で人気みたいなふれこみで売ってた。実は前日の夕方に買おうと思ったら売り切れててくやしいから朝買った。

ホワイトチョコレートがベースになったクッキーなんだけど、んまい。すごく、んまい。これいいや。また、売ってたら買おう(笑)

2010年2月17日

マックカフェ・プレミアムローストコーヒー

年始にもらった無料券がまだあったので(笑)

2010年2月14日

Mac miniを仕事で使うサーバーにしてみる

そんなわけで、2005年ということでかれこれ5年も前に、前の会社の会長からもらったMac mini(Intelになった初代のやつ)があるのですが、MacOS X(10.3)とかのものだったので、いい加減にSnow Leopard(10.6)とかで使うにはスペックが不足してきた。何よりかによりメモリが512MBなんで、もう最近のMacOSを動かすのは無理ってことで。

このMac miniなんだけど、実は一回たりとも「デスクトップ」(=モニターをつないで使う」)という用途では使ったことがない。いっつも、机の片隅に置いてサーバーにしていた。

静かだし、光学ドライブもついているしで、とっても便利なので、まだまだ使いたいんだが、そろそろMacOSで使うのは、きついよなってことで。。。。CentOSすなわしLinuxを入れてみた。

(1) MacOS XのDVDでブート
(2) パーティションを2つに分割して、1つ目をFAT(100MB)、2つ目をUFS(残り全部)にする
(3) CentOS5.4(32bit)のブートDVDで起動して普通にインストール

え。。。。これだけで、、、、普通に起動した。もっとも、GUIのウィンドウマネージャーとかインストールしていないので、そういうのを使うのだったら面倒なのかも。

(4) ネットワークも普通に使えたので、yum updateを実行

sshでログインできるようにしておしまい。。。と行くはずだった。

ところが、再起動がうまくできない。うーん、なんだろう。。。。

重大な事実が発覚。なんと、「Mac miniは、MacOS X以外のOSを起動する際に、モニターが接続されていないと起動が開始しない」という仕組みになっているのだそうだ。

えーーーーって感じw

しょうがないので、倉庫から7インチだったかな?のミニモニターを接続して解決。

とりあえず、それまでのメモリ256MBのmuramasaに比べたら、抜群に速くなった(笑)

2010年2月13日

さくらや

何もない(笑)

2010年2月9日

MacBookAirに関する極めて個人的メモ

とりあえず、通常のアプリケーションをこれだけ入れた。全部フリー。

  1. Adium
  2. Apache Directory Studio
  3. AquaSKK
  4. Check off
  5. Chicken of VNC
  6. ClipMenu
  7. Dropbox
  8. Flip4Mac
  9. Google Chrome
  10. Google Notifier
  11. iTerm
  12. MacVim
  13. Microsoft Messenger
  14. OpenOffice.org
  15. Picasa
  16. Remote Desktop Connection
  17. Transmission
  18. VirtualBox
  19. VLC
  20. Xmarks for Safari
  21. XRG
  22. ドコモコネクションマネージャー
  23. finkと、それ経由でのコマンド類いろいろ

2010年2月3日

L-05A

そんなわけで、昨日、L-05Aが手元にやってきました。
最近は、MacBookAirとSH-01BをBluetoothで接続して出先で通信をすることが多かったのですが、ケータイのバッテリーがあがっちゃったんじゃ、元も子もないよなぁってことで、L-05Aを導入しました。

普通につながります(笑) あたりまえか。

Mac対応というのは、なかなか珍しいので、貴重なのかなぁ。HSUPAですが、速度は普通に使っている限りではHSDPAと何が違うと言われても、ほとんど体感的な差はありません。このあたりは、端末の好みの問題とか、どうしてもHSUPAじゃないと困る人ってところでしょうか。

HSDPAとかHDUPAとか、なんじゃそりゃ! って人は見た目て選びましょう(笑)

まぁ、ロマンスカーの中で軽く使っただけで、通信パケット量のメーターがふりきれてしまうような使い方をする人は、こっちがいいんでしょうね。

すごく設定簡単なんで、そこは満点です。

2010年2月2日

貴乃花親方の理事当選に思うこと

貴乃花部屋

まじめな話題なのでつまらないと思います。

貴乃花親方が日本相撲協会の理事に当選しました。相撲なんていう伝統とか道とかを重んじる世界で、このように、少し慣例から外れたことをするのは勇気がいるし、根性がいることだと思います。

歴代では、5番目に若い理事で、現在の理事では当然のことながら最年少。この最年少というのは曲者です。大きな社会にも小さな社会にも最年少というのが登場します。例えば、史上最年少賞金王の石川僚選手とかね。僕も前の会社にいたとき、最年少の課長だったことがあります。

日本は巨大な年功序列社会なので、基本的には年の若いものが言う正論に年長者は耳を傾けない。そんなことで、すごく苦労したときが、僕自身にもあった。

僕みたいなものが1つだけ、貴乃花にアドバイスするとしたら、こんな言葉を送りたい。改革の前に、まず、今いる理事の人たちの話を良く聞いてみることを進めたい。外から見て間違っていると思ったことも、中に入ってみて、本当のところはどうなのかというのを吟味してみないとわからないものである。みんな、間違っているとわかっていてできないというのは良くあることである。

その上で、改革すると決めるなら、貴乃花に全力でがんばって欲しいとエールを送りたい。スロースタートでいいので、がんばって欲しいと思うのである。