2009年2月22日
2009年2月15日
ベンジャミン・バトン 数奇な人生
久々に映画を見てきました。「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」です。
テレビで流れるCMとかを見て、とてもとても気になっていたので、時間を作ってみにいったのですが。
この通り、すごい人気! インターネットで予約していったので問題ありませんでした。
映画は全編が記録映画風に描かれています。淡々としていて、特に大きな盛り上がりもなく進行していくのですが。。。すごく良い映画でした。
映画の最後の方の結末というかの部分は賛否両論なようですが、僕は泣きました。
2007年11月4日
2007年1月28日
幸せのちから
ウィル・スミス主演の「幸せのちから」を見てきました。
公式サイト:http://www.sonypictures.jp/movies/thepursuitofhappyness/
英題が「the pursuit of happyness」(幸福の追求)だったのですが、「happyness」って綴り違うじゃん、Sony大丈夫?とか思ってたんですが、意図されたミススペルでした(笑)
お話は、いわゆるアメリカンドリームものなのですが、それだけで括ってしまうにはもったいないような、元気をもらえる作品です。公式サイトからは、父と息子の間の愛情を描いたという感じにしかわからないのですが、この映画の本質はそこではないような気がしました。
全力を尽した「努力」と、それによって夢を叶えていく、そういう自分と戦う姿勢のようなものを思い出させてくれる、そんな作品のように感じました。
「明日からがんばろう!」って思える作品です。是非、みんなに見て欲しいですね。
--
さて、月曜日から仕事がんばろう。一票お願いします→
公式サイト:http://www.sonypictures.jp/movies/thepursuitofhappyness/
英題が「the pursuit of happyness」(幸福の追求)だったのですが、「happyness」って綴り違うじゃん、Sony大丈夫?とか思ってたんですが、意図されたミススペルでした(笑)
お話は、いわゆるアメリカンドリームものなのですが、それだけで括ってしまうにはもったいないような、元気をもらえる作品です。公式サイトからは、父と息子の間の愛情を描いたという感じにしかわからないのですが、この映画の本質はそこではないような気がしました。
全力を尽した「努力」と、それによって夢を叶えていく、そういう自分と戦う姿勢のようなものを思い出させてくれる、そんな作品のように感じました。
「明日からがんばろう!」って思える作品です。是非、みんなに見て欲しいですね。
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さて、月曜日から仕事がんばろう。一票お願いします→
2006年10月22日
イルマーレ
遅ればせながら「イルマーレ」を見てきました。タイムトラベルもの大好きな私としては、これは見ておかねばなるまいという感じで。
公式HPはこちら。
http://wwws.warnerbros.co.jp/thelakehouse/
キアヌ・リーブスとサンドラ・ブロックという美男美女なので、思いいれられるかどうかはさておき、いろんな意味での遠距離恋愛ですよね。これって。遠距離恋愛を描いたドラマや映画には美しいストーリーのものが多いですが、この映画もすばらしいシーンや言葉がいっぱいです。最後にサンドラブロックがポストの前で泣きくずれるシーンは、はらはらどきどきです。
メグ・ライアンとトム・ハンクスの「You Got a mail」なんかも、恋愛映画としてとてもいい映画でしたが、この映画は、それを超えているかもしれません。
この映画のことをブログに書きながら、ふと、こんな映画のことを思いだしました。公開された時は、デビューして人気の出てきた深津絵里とNiftyのちょうちん映画って感じもしましたが、映画のラストシーンでハルが「はじめまして」っていうシーンは非常に印象的で心にのこるシーンでした。最近は、電車男とかも流行したので、こんなのももしかしたら珍しいことじゃないのかもしれませんが。
ちょうど、サンドラ・ブロックとキアヌ・リーブスがポストの前で抱き合うシーンとなんだか、↑のシーンがちょっとかぶった気がします。
映画の邦題は「イルマーレ」なのですが、原題は「THE LAKE HOUSE」(湖の家)でした。イルマーレってどういう意味かなぁ〜って気になったので、調べてみましたがイタリア語で「海」という意味だそうです。海ではなく、やはり湖で出会う、タイトルとしてはロマンチックかなって思いました。
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ちょっと長くなったのでこのあたりで。。。(笑) 一票お願いします。

公式HPはこちら。
http://wwws.warnerbros.co.jp/thelakehouse/
キアヌ・リーブスとサンドラ・ブロックという美男美女なので、思いいれられるかどうかはさておき、いろんな意味での遠距離恋愛ですよね。これって。遠距離恋愛を描いたドラマや映画には美しいストーリーのものが多いですが、この映画もすばらしいシーンや言葉がいっぱいです。最後にサンドラブロックがポストの前で泣きくずれるシーンは、はらはらどきどきです。
メグ・ライアンとトム・ハンクスの「You Got a mail」なんかも、恋愛映画としてとてもいい映画でしたが、この映画は、それを超えているかもしれません。
この映画のことをブログに書きながら、ふと、こんな映画のことを思いだしました。公開された時は、デビューして人気の出てきた深津絵里とNiftyのちょうちん映画って感じもしましたが、映画のラストシーンでハルが「はじめまして」っていうシーンは非常に印象的で心にのこるシーンでした。最近は、電車男とかも流行したので、こんなのももしかしたら珍しいことじゃないのかもしれませんが。
ちょうど、サンドラ・ブロックとキアヌ・リーブスがポストの前で抱き合うシーンとなんだか、↑のシーンがちょっとかぶった気がします。
映画の邦題は「イルマーレ」なのですが、原題は「THE LAKE HOUSE」(湖の家)でした。イルマーレってどういう意味かなぁ〜って気になったので、調べてみましたがイタリア語で「海」という意味だそうです。海ではなく、やはり湖で出会う、タイトルとしてはロマンチックかなって思いました。
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ちょっと長くなったのでこのあたりで。。。(笑) 一票お願いします。
2006年8月14日
「日本沈没」を見てきました!

話題作の「日本沈没」(原作:小松左京)を見てきました。
まだ、公開中なので、細かい映画の内容はさておき、草なぎ剛さん(漢字が出ないので平仮名でごめんなさい)と柴崎コウさんの熱演でいい感じです。個人的には、豊川悦士さんがいい味だしてたと思います。
映画と言えば、ポップコーン(笑)

ポップコーン(塩あじ、バターがけ)にダイエット・コーラのMサイズ、そして「チュリトス」のチョコ味です。このチュリトスというのは、はじめて食べたんですがおいしいですねー。
映画が始まる前にほとんどポップコーンがなかったことは秘密です。
「日本沈没」ですが、原作が20年以上前のものだと思うとびっくりです。今だからこそ、この日本沈没を是非みなさん見て欲しいと思うのでした。
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ポップコーン大好きなんですぅ〜☆一票お願いします(笑)
2006年5月20日
映画「ダヴィンチコード」を観て来ました
インターネットで予約して、公開初日に「ダヴィンチコード」を観てきました。
映画は全編はらはらドキドキのサスペンスでおもしろいのですが、根本的なことでまったくわからない部分があります。
この映画の中で語られる「絶対に秘密にしなければいけないこと」なんですが、「え、それってなんかまずいの?」って感じです。キリスト教に関する基本的な知識を少し勉強してから見た方がいいのかもしれません。
おもしろいことは間違いないので、是非、見て欲しいなと思います。
現在、小説のダヴィンチコードの上中下巻を読んで復習中です(笑)
--
お役にたったかたもたたなかった方も投票お願いします(笑)
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にほんブログ村 料理ブログ
映画は全編はらはらドキドキのサスペンスでおもしろいのですが、根本的なことでまったくわからない部分があります。
この映画の中で語られる「絶対に秘密にしなければいけないこと」なんですが、「え、それってなんかまずいの?」って感じです。キリスト教に関する基本的な知識を少し勉強してから見た方がいいのかもしれません。
おもしろいことは間違いないので、是非、見て欲しいなと思います。
現在、小説のダヴィンチコードの上中下巻を読んで復習中です(笑)
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お役にたったかたもたたなかった方も投票お願いします(笑)
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2006年1月16日
映画 : 博士の愛した数式
だいぶ前に読んだのですが、「こんなマニアックな小説は紹介することもないか・・・」と思ってブログにのせなかったのですが、映画化されますね。
http://hakase-movie.com/
とてもおもしろいと思います。これをきっかけに数学がみなおされることをのぞんでやみません。
http://hakase-movie.com/
とてもおもしろいと思います。これをきっかけに数学がみなおされることをのぞんでやみません。
2005年7月3日
2005年4月16日
ワーナーマイカルで映画「コンスタンティン」を見る
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